グアム 旅行記! Part1

旅行

こんにちは!☺️

今日は、4年前に訪れたグアム🌺の旅行記を書いていきたいと思います。
緊急事態宣言が発令されて、自由に外出や旅行もできない日常になってしまいました。しかしこうした苦境を乗り越えた後に、ここに行きたいと思えるような楽しい旅でしたので、ぜひ共有させていただきたいと思います。読んで少しでも気分が味わえたら幸いです。

※2017年の4年前の情報なので一部変更している点があります。
ご注意ください!

スポンサーリンク

書こうと思った理由

コロナの影響で海外旅行できない日々が続いているので
この記事を読んで旅行の気分を味わってもらいたいと思ったからです!

あともう一つは、
これ以上、年月が経つと忘れてしまうことが増えてきそうだと思ったからです😂

スポンサーリンク

一緒に行った人

女性の友人(女友達との女子旅でした!)
正直、誰と行っても楽しめると思います!

行った時期・天候☀️

2月です!
2月は乾季で天気が良い日ばかりでした。
雨季になるとスコールに会ってしまう回数が増えるので乾季に旅行することをおすすめします。

気温は25〜30度くらいで半袖で過ごしていました。
日本より湿度のない暑さでカラっとしていて気温の割りには過ごしやすかったです!

2月の旅行時はほとんど快晴でした!

期間

4泊5日でした!

やりたいことが多すぎて念のため
4泊5日にしたのですが3泊4日でも十分に楽しめた印象でした。
3泊4日で旅行に行かれる方が多いみたいです。

持ち物

image by PAKUTASO

海外旅行に行く時に決めていることがあるのですが
行きの荷物をスーツケースの半分に納めること!

行きからスーツケースを埋めてしまうと帰りにお土産が入らなくなってしまうことも😂

ただ、グアムに水着など必要なものが多くて1週間用のスーツケースで行きました。

アメニティが置いていないホテルもあるので予め調べておくか、
必要なものは全て持って行くことをおすすめします。

水着は海とプールに行ったので念のため2着持っていきました。
私が行った時はベランダで水着をほすことが禁止されていたからです。
一緒に行った友人は1着でしたが洗って使用していました。(室内に干していました)

これだけは持っていった方がいいのが日焼けどめです!
日焼けどめは、プールに入ったあとや海に入った後などに
頻繁にぬり直していたので予想の2倍使いました。
2本ほど持っていくことをおすすめします。
もちろん現地にも日焼けどめは売っていますが、
SPF100など日本では見かけないようなものでした。
肌が弱い私はピリピリしたので日本から自分の肌にあったものを持っていくことをおすすめします!

通貨と所持金

通貨は米ドルです。
私が行った時は1ドル115円くらいでした。
カードでのお支払いが楽なのでおすすめです。
この時は何を考えていたのか全て日本の空港で換金してしまいました💦
結構余って大変でした。
それに硬貨に慣れていなくてどれが何かわからなくて現金で支払うのは大変でした。

チップの文化がありますので、細かいお金も少しは持っていた方がいいかもしれません。
10万円ほど換金したのですが実際に使ったのは免税店などを合わせて8万円ほどでした。

友達やカップルで旅行した時におすすめのお支払い方法があります。
共有の財布を作り、同額を入れておき、
タクシーや食事など一緒に支払うものはそこから支払う方法です。

食事やタクシーのたびに毎回割り勘するのはかなり面倒ですし、
せっかくの旅行の時にお金のことを考える時間も増えてしまったり、
場合によってはどちらかが損をしてしまうこともあるといけないので、この方法をおすすめします☺️
私もよく旅行にいく友人に教えてもらった方法なのですが、旅行の間ストレスフリーに過ごせました。

予約方法

飛行機とホテルはExpediaで予約しました。
旅行代理店で予約しても良かったのですが、
今回はかなりやりたい事が盛り沢山で自分たちでプランニングしたかったので個人で予約しました。
ちなみに航空会社はユナイテッド航空でした。
そのほか現地での行きたいツアーも自分たちで予約しました。
旅行代理店と値段的にはほとんど変わりませんでした。
行動の自由度が高いのでかなり満足できました。

時差

時差はなんと1時間です。
日本が9時ならグアムは10時です。
グアムの方が1時間進んでいます
時差ボケは全くありませんでした。
海外旅行に慣れていない方でも時差ぼけの心配なく楽しめます。

水事情

グアムの水は石灰分が多いため飲むことはおすすめしません。

image by PAKUTASO

私はミネラルウォーターやジュースを購入して飲んでいました。
ジュースは甘いものが多いです😆

トイレ事情

トイレは扉の開放感がすごかったです。
日本のトイレの扉の上の部分と下の部分がない感じのものが多かったです。
どういう感じかというと扉の下からみると、膝から下の足が外から丸見えでした。
日本のトイレに慣れてしまってるのでかなり恥ずかしかったです😅
極力、ホテルの自室トイレを使うようにしていました。

まとめ

ここまで読んでいただきありがとうございました。
次回は空港出発からの流れを書いていきたいと思います!
1月16日(土)更新予定です。
よろしくお願いします🌺!

タイトルとURLをコピーしました